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日常

髪にイイ飲みものとワルイ飲みもの

髪にイイ飲みものとワルイ飲みもの

こんにちは!

名古屋市緑区の発毛サロンDr.FAGAです。

6月に入り、本日の名古屋市の気温は最高が30度!!

すでに夏日の一日となりそうです。

暑い日に必ず必要なのは飲み物ですよね。

では、同じ飲み物でも髪にイイ飲みものとワルイ飲みものは

どのような違いがあるのでしょうか?

本日はふだんの生活で必ず必要な飲み物と薄毛の関係について

詳しくお話していこうと思います。

髪にイイ飲みもの

体内の約70%は水分と呼ばれているほど、水を飲むことはとても大切です。

体内から2%の水が失われれば喉の渇きを感じ、3%で食欲減退、5%で疲労感、

なんと20%失われると死亡してしまうことがあるほど、水分摂取は人の体にとってとても重要なこととされています。

ではどんな飲み物が髪にイイのかを見ていきましょう!

3)常温の水

常温の水を飲むことは、血液の流れを良くすることにつながります。血液の流れが良くなると、髪や頭皮に必要な栄養素が血液によって運ばれます。反対に血液の流れが悪くなると、体にとって不必要となった毒素が滞り、血管が硬くなることや髪や頭皮に栄養が行きずらくなるため、薄毛の原因になります。

1日で必要な飲む水の量は諸説ありますが、体重1kgあたり45〜50mlの量を飲むことが推奨されています。体重が50kgの方であれば50kg✖️ 50ml=約2.5リットルの量が必要とされています。

3)豆乳

豆乳などの大豆製品に多く含まれている栄養素は「イソフラボン」です。

イソフラボンの効果としてハリやコシ・髪の艶を持った髪の成長を助けてくれます。

また、豆乳には植物性タンパク質が含まれており、薄毛対策としてはオススメな飲み物になります。

4)ココア

ココアには豊富な栄養素が含まれており、特に有名なのはカカオポリフェノールです。カカオポリフェノールは抗酸化作用があるため、育毛だけでなく美肌作りにも有効的です。ただし、カカオ70%以上のココアでないと糖分が多く含まれ、効果が期待できないです。

5)ワイン

ワインはいっけんアルコールなので悪いように思いますが、ワインに含まれている代表的な栄養度よしてポリフェノール・酒石酸、酵母、乳酸菌などがあります。

これらの成分の効能、抗酸化作用や殺菌作用などがあり、薄毛対策だけでなく体の健康にイイとされています!

髪に悪い飲みもの

では反対に髪や頭皮に悪い飲みものは、どんな飲み物があるのでしょうか?

これから解説していきます。

1)カフェイン

コーヒーなどに多く含まれるカフェインには覚醒作用と利尿作用があります。

カフェインを多く摂り過ぎると、覚醒作用によって深い睡眠が得られないことがあります。また、利尿作用によって脱水が著しくなり、せっかく摂った水分が失われてしまいます。もし、コーヒーなどのカフェインを摂取する場合は適量を守りましょう。

2)アルコール

アルコールは体内で分解する際に、ビタミンや亜鉛など髪を作るための成分を

消費してしまいます。適量であれば、血行促進されむしろ髪や頭皮に良い飲み物に

なりますので、量に気をつけて飲みましょう。

3)冷たい飲み物

冷たい飲み物は血管を収縮させ、血液の流れが悪くなります。

血流が滞ることで、髪や頭皮に必要な栄養素が行き届きにくくなるので、

薄毛の原因になります。夏の暑い時期は特に冷たい飲み物を飲みたくなりますが、

できるだけ常温で飲むようにしましょう。

まとめ

本日はふだんの生活で必ず必要な飲み物と薄毛の関係について解説していきました。

何気なく口に入れている物も私たちの体の中で何かしらの形を変えて生きています。

何を体に入れるのか?ぜひ考えていきましょう。

以上、名古屋市緑区のDr.FAGAがお伝えしましした。

名古屋市緑区のDr.FAGAは、薬を使わない東洋と西洋医学の間を取り、

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